前のの別バージョン


前回のでは、javascriptでHTMLを無理やり書き換える方法でした(改行を<br/>タグに)
下にスクロールすると追加で読み込まれるものに対応させるために数秒ごとに関数を実行するという無駄な部分も…

で、今回はHTML書き換えずにCSSで表示方法を変えるという方法で作ってみました
前のは改行しか考えてなかったのですが今回はCSSでやってるのでタブや連続した半角スペースも表示されるはずです
Twitterでタブが打てるのかは知らないですが

ダウンロード
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インスト方法

改行の表示のさせ方が違うのでバージョンアップではなく、別バージョンにしてます
環境によってはどっちかがうまく動かないなんてこともあるかもしれないので
Chrome用の拡張機能という時点でほぼ同じ環境な気もするけどね
Chrome系でもIronやDragonやCoolNovoなどは未確認です

ファイル名はtwilfからtwlfに微妙に変わってます
前のと両方入れれますがどっちかをオフにしたほうがいいと思います


プログラム的な部分
p.js-tweet-text,p.tweet-text{
    white-space:pre !important;
    word-wrap:break-word !important;
}
ページ内に これを追加するだけ
white-spaceをpreにすることで 改行やスペースやタグなどをHTMLに書いたままの形で表示するようにします
これだけだと 一行が長い場合に改行されずにはみ出てしまうのでword-wrapをbreak-wordにして端まで行ったら自動改行するようにします
!importantは最優先でされるようにつけてます