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Surface 買いました!!

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購入編

その 2 は Surface 編です
買ったのは Pro4
book は結局ノートパソコンになりますし、高すぎる のでやめました
Pro4 でも その 1 でケース用の元パソコンとパーツ代合わせたのの倍以上してますけど・・・

その 1 で買ったパソコンはスペックは悪くないし起動は再起動しても メインの Windows7 のノートパソコンで休止から復帰するより早いしで使いやすいはずなのですが、なぜかほとんど使ってません

ノートパソコンは持ち歩けるしどこでも使えるから仕方ないよね、と思うかもしれませんが、このメインのノートパソコンはゲーミング用ですごく重たいんです
ノートパソコンより重いものはもてません!とか言ってる私ですが、ノートパソコン持ってるのも長時間になると辛くなるほどです
そんなわけで実質デスクトップパソコンみたいに固定されています
USBなどもいっぱいつないでいて持ち運ぼうとしても準備に数分とられるくらいになってます

なのになぜかデスクトップパソコンじゃなくてノートパソコンをメインに使ってます
マウスよりタッチパッドが好きとか、Windows10 のインタフェースがあんまり好きじゃないとか、データがそもそもノートパソコンのほうにあるとか色々ありますが、

持ち歩かないだけで持ち歩きたいと心のなかでは実は思ってるんだ
デスクトップパソコンにしてしまったら完全に無理になってしまうけど
ノートパソコンならまだ頑張ればいつかできる


と思うことにしました

実際 布団の上でごろごろしながら使いたいですし、ひざの上に置いてゲームしながら情報調べたりしたいです
一応 Xperia Z3 タブレットがあるのですが、キーボードに比べると打つのが面倒で調べるのが大変なんですよね


そこで、
タブレット型パソコンを買おう!
そうだ、 Surface だ!!


となったわけです

完全に思いつきってわけでもなく、 少し前の型(2013 年くらいなので Surface2 かな?)を知人が持っていてほしいなーとずっと思っていて、お金ないしなーと先延ばししていたのでそろそろ買ってもいいんじゃないかと思って買いに行きました

オキュラスとか PS VR とか買いたいなーと貯めていたお金が飛んでいきました


最近は何かとゲームしてる時間よりパソコン使ってる時間のほうが長いですし、パソコン関係の充実もいいかなーと思ったんです
それに、タブレットならもっと気軽にブログを更新したり Twitter つぶやいたりできるかなーと思ってみたり

ところで色は本体部分は一色でキーボードが 5種類くらいありました
ただ淡い感じのがよかったのですがどれもキツイ色で目が疲れそうに思ったので安定の黒色になりました

使用編

Windows 10 自体はその1パソコンで触りましたし、記事も適当に書いたと思うので Surface ならではなこと

ディスプレイ

Windows 10 は画面が汚いとか言っていましたが Surface ではそれを全然感じませんでした
やっぱりマイクロソフト製である分、 Windows 10 に一番最適化されているのでしょう

綺麗というのも ただ色がいいというだけじゃなくて 解像度も高いです
なんと 2,736 x 1,824 ピクセル

すごく中途半端と思いますが、それでも普段使ってるフルHDが 1,920 x 1,080 なのですごく大きいサイズです
さらに、ピクセル数が多いのに実際のディスプレイサイズは 12.3インチと小さいので ppi が 267 もあります

私のガラケーは 300 超えてましたが、パソコンでは 200 あるだけでも珍しいですし、その密度で 12.3 インチもあるので十分ハイスペックなディスプレイと言えると思います
(参考: Vita は 220 、 PSP は 128 です)

ただ、いいところだけでもないので悪いところにも触れておきます
まず壁紙に困ります
ただでさえ、フルHD以上の画質で綺麗な壁紙は少ないのに、中途半端なサイズです
4K 向けを使うにしてもリサイズやトリミングがしないといい感じにならないことが多いです
分かりづらいですが、縦横比は実は 3:2 なんです
よくあるワイドな 16:9 じゃないです

せめて Surface Book と同じ 3,000 x 2,000 と同じなら覚えやすくていいのですけど、 2,736 x 1,824 なんて覚えられないです
「綺麗な画像拾ったー 壁紙用に画像編集しよう」となったときに解像度なんだっけと毎回調べる事になります

それともうひとつ、これまででもちょっと解像度高めの 15 インチでフルHDのディスプレイくらいでもあった問題ですが、標準だと文字がとても小さくなって見づらいです
Surface だと視力が良くない人には読めないんじゃないでしょうか

これの対策で、Windows には基本のサイズ DPI 調整機能があります
ですが、これは完璧ってわけじゃないです

○ ソフトによっては対応してなくて表示が崩れることがあります
○ 画像などベクタデータじゃないところまで拡大されてぼやけた画像になってしまいます

このような問題があります
表示が崩れるのは、場合によっては決定などの必要なボタンがウィンドウ外になって押せないなどの致命的な問題になるケースもあります

DPI 設定の比較画像です
まずこれが 一般的なサイズ

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ウィンドウのサイズもちょうどいい感じですよね
これは見やすいように DPI 設定がされているものです

設定されていない通常のサイズで表示してみると

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すごい小さいですよね
本来はこのサイズのものを上の画像のサイズに拡大しています
文字などは拡大しても綺麗に表示されますが、画像になると拡大するとぼやけた表示になってしまいます

また、文字なら絶対に OK かというとソフト次第みたいです
タスクマネージャとリソースモニターを並べてみました
クリックして拡大してみてみてください

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リソースモニターが無理矢理拡大したようににじんだ文字になっていて、タスクマネージャーはくっきり綺麗ですよね
特に画像加工したわけじゃなくて普通にこんな画質で表示されています

また、このサイトのサイドバーの検索フォームをみてみると・・・

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入力するところの左側の枠が切れてました
原因がよくわからなくて、拡大してない通常サイズの表示でも切れていました
その 1 パソコンでは同じブラウザでも問題なかったので Windows 10 のせいというわけではないようです

ディスプレイはすごくキレイなんですが、いいところだけってわけじゃないですね

ペン

そこまで気にしていなかったのですが、ペンがついています
DS みたいなタッチ用のやつです

これが便利でボールペンみたいに上側のノック(押し込み)できます
すると OneNote が起動してすぐにペンで文字や絵を書けます

筆圧を感知して太くなったり細くなったりできて、ペンの上側で触れると消しゴムモードになったりとすごく高機能です
イラストレータの人がやってるみたいな感じで直接画面にペンを当てて絵をかけます

ペンは bluetooth 接続されていてある程度近づけるとカーソルが出てきて、触れるとそこから線が書けます
ペンタブ要らないんじゃないのと思うくらいのすごさです

ただやっぱり欠点があって、 OneNote では色々対応していますが、普通のペイントソフトなど Surface 用に作られていないものでは使える機能は限られています

私の使ってるのは Paint.net でお絵かきというより画像編集ソフトです
このソフトだと、ペンの上側で触っても普通の線になったり、太さはペイントソフト側で設定したもの固定になったりです
また筆圧の強さ情報が書くか書かないかの 2 つにしてしまっているからか、書いた線がどことなくカクカクしていてなめらかな線にはなってくれませんでした

一応コツをつかんで、ちょっと拡大して 200% ~ 400% くらいの倍率で書くとなめらかにできました
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今のトップにあるのはマウスで書いたものですが、こっちのほうがキレイですよね
それでも「と」のカーブ部分など、どことなくぎこちなく見えるところもあります


上側タッチで消しゴム機能というのは難しいでしょうが、筆圧やなめらかに書けるというのは、 SAI とかフォトショとか CLIP STUDIO とかお絵かき向きなソフトならいい感じになるのかもしれません

キーボード

実は Surface キーボードは別売りです
高いのにキーボードは別売りで、しかもキーボードが 2万近くっておかしくないですか!?

そんな高級キーボードですが、やっぱり Surface 専用ということで特殊です

磁石みたいので本体にくっつきます
本体下側の充電プラグっぽいところを綺麗につなぐと使えるようになります

そのまま閉じるとカバーになります
カバーなんですが、内側はキーがある面が直接なのでかばんにつめ込んだりするとディスプレイにキーボード模様がついたりします
(持ってる知人のを見てなので、私ので起きたわけじゃないです。最近のでは改善されてるかもしれません)

コンパクトなタイプなのでテンキーはないですし、スクロールロックやポーズキーもないです
自分でショートカットキーに割り当てていたり、そのキーを普段から使うことをしている人にはちょっと使いづらいかもしれません

また、最近はよくある Function キーがデフォルトで使えない問題があります
キーの少ないノートパソコンでは Fn というキーがあって、それを押しながら F3 とか F5 とか F○キーを押すと音量を調節したりディスプレイを切ったり Wi-Fi の ON/OFF になったりするものが多いと思います
最近では、一般の人は F5 ショートカットキーはあんまり使わないよね、ということで特殊キーの方をデフォルトにしていて、 Fn キーを押しながら F5 しないとリロードされないというのがあるようです

Surface キーボードだと そこがまたちょっと特殊で、 Fn キーが有効な時に F5 を押さないとリロードできないのですが、 Fn キーが「押しながら」 ではなく押すごとにモードが切り替わる仕様です
Fn キーにランプがあって光っていると F5 でリロードできます

私としてはこれはいい仕様だと思います

タッチパッド

問題はタッチパッドの方です

とは言っても、私が今使ってるのがちょっと特殊だからであって、多くの人はそんなに困らないと思います

まず、今は私が使ってるノートパソコンのタッチパッドの説明です

ですが、先によくあるタッチパッドについて
タッチパッドの部分って金属っぽい手触りで、マウスカーソル移動のために指をこするわけですが、このときがすごく気持ち悪いんです
なんかゾワッとして、黒板を爪で・・・のあれのちょっと優しい版、でも気分が悪くなるレベルの嫌なものなんです

特に Mac ではひどくて、友達の Mac Book Air を軽く触らせてもらった時にタッチパッドで操作しているのが苦痛でした

分かる人いないかな?

それに対して、今使ってるのノートパソコンはプラスチックぽい金属感がない素材で、さらに細かいつぶつぶがタッチできる部分全体に敷き詰められています
これのおかげで指をこするときに摩擦がほとんどなく指が軽く動いて操作ができて、さらにタッチパッドの嫌な感じが全く無いんです

最初に触った時は感動でした
素晴らしいとしか言えない工夫ですよ


それとタッチの操作方法です
最近のは昔からの Mac のに合わせたのか、二本の指でスクロールができるようになっていて、指を下に動かすと画面は上に動いて、指を上に動かすと画面は下に動きます

ですが、私のつかってるのはその逆
指を下に動かせば画面も下に動きます

Android や iPad のようなタッチパネルでは、紙を下にずれせば見える部分は上のほうになるという自然なものなのでいいのですが、これはタッチパッドであって、画面を触ってるわけじゃないですよね
画面のタッチ操作ではなく、マウスを操作しているのの延長なので、下に動かせば画面も下に動いて欲しいものです


次はダブルタップとトリプルタップ
指を二本で触ってすぐに離すのと、指三本版です

多いのはダブルタップで右クリック、トリプルはメーカーごとに違うのかと思います
私のノートパソコンでは、ダブルタップでホイールのクリック、トリプルで右クリックになります
二本の指でスクロールというホイール部分の操作をできるわけなので、ダブルタップも同じ二本指なので同じくホイールに関連してホイールのクリックになるのが自然だと思います

また、私の場合ブラウザ使ってることが多くて、リンクを新しいタブで開いたり、タブを閉じたりするのをホイールクリックでやっています
これは Chrome のデフォルト機能で設定しているわけじゃないです
なので右クリックよりホイールクリックのほうがよく使うんです

さらに、今のノートパソコンのタッチパッドは左下と右下に左クリックと右クリックの物理ボタンもついています
なので右クリックのためにトリプルタップがめんどうくさいって思うこともありませんし、別ボタンなので右クリック中に軌跡を描くマウスジェスチャも使えます



そんな感じで今のノートパソコンの設定が自分にとってすごく使いやすいものなんです
この設定は自分でカスタマイズしてるわけじゃなくて、このノートパソコンのデフォルト設定がそうなってただけです


長くなりましたが、 Surface に移ります

Surface のタッチパッドですが、タッチパッド周辺の肌触りは結構好きなのですが、タッチパッド部分は苦手です
上にティッシュでも敷こうかな って考えたくらい

そしてスクロール方法
Mac と同じ仕様です
Surface 自体が iPad 意識してそうですしね
ただ、これは設定で逆にできます

次に ダブルとトリプルタップ
ダブルタップをすると右クリックになっていました
トリプルタップでは Cortana が開きました
そしてここは自由に変更できません

さらに、ドラッグして移動しているときにタッチパッドの端まできてしまったとき、たいていのタッチパッドではタッチパッドから手を離して一定時間以内にもう一度触ったら続きからドラッグできるようになってると思います
ですが、Surface ではその設定がないようで指を離した瞬間にドラッグ中のものを落としてしまいます
これはさすがに不便すぎです

タッチパッドの設定を自由に変えられるといいのですが、設定がすごく限られたものだけになっています
今のノートパソコンのタッチパッドは設定変えられるのかと確認したら、思いの外 設定項目が色々ありました
トリプルタップの挙動でデスクトップ表示や、ウィンドウ最大化・最小化、指定したプログラムの実行、ページスクロール、などなどです
さらに、三本指スクロールで戻る・進むまでできたようです(使ったことなかった)

タッチパッドの設定って初期でついてるもの以外に見たことがないのですが、後からソフト入れて挙動変えられないのかなー

ここが Surface の一番の残念ポイントです

CPU

i7 のモデルを選びましたが買う時の選択肢では i7 のどれなのかというのは書いてませんでした
タスクマネージャーからみてみると 6650U というモデルなようです
U は低消費電力モデルなので、持ち運び用な Surface には向いています
ですが、 i7 なのに 2 コア 4 スレ 2.2GHz (3.4GHz) ってなんか物足りない感がありますね

私は CPU はそんなスペックいらなくて i5 でもいいくらいで、メモリと SSD の都合で i7 を選んだので困ることはないですが、 i7 でおもーい処理をいっぱい快適にやりたいって思って選ぶと思った以上に快適じゃない となりそうです

SSD

SSD の型番は NVMe SAMSUNG MZFLV256 でした
NVMe という新しい接続の規格の SSD なようです

いままでの SATA だと SSD の速度を十分に生かせないとかで新しくでてきたものらしいです
ということは SATA の最大速度以上の速さなのかな

使っていても 起動速度は早いし、Office とかディスク負荷の大きそうなインストールでもタスクマネージャーでディスクが 100% になることがめったにないくらいの速さです
HDD だと 100% が普段ってくらいに ディスク読み書きが遅いので差は大きいと思います

ただ 安い分壊れやすいと評判の SUMSUNG 製というところだけが残念
Surface は分解できない仕様でメモリや SSD の交換もできません
それなのに 壊れやすいメーカーのパーツというのは寿命は短めにして次の買ってもらおうとかいう戦略かと思ってしまいます
マイクロソフト製のソニータイマーかな(笑)

注意

Surface は Surface Book と違ってタブレットがメインなので、ノートパソコンのように使えるかというと難しいところもあります

せっかくなので Surface ペンを使って説明用のイラストを作りました
絵のセンスはないので、下手とか気にしないでくださいね

基本的にキーボードは引っ張れば外れる程度なので、キーボード部分だけを持って移動することはできません
タブレット部分が重いので落として足を怪我する可能性もあります

キーボードで支えているわけではないので、本体の後ろにある支えるための足を出してきて 「λ」 のようにします

普通に椅子の上で使うときは 後ろにある支え棒を膝の上に乗せて使えます
ですが、床に座ってひざの間でノートパソコン感覚で使おうとすると、支えることができないのでうまくいきません

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床に座る時でも足の角度を急にしないで出来る限り水平にすればバランスを取れます
また、角度が急にならないからといって、画像右上みたいな座り方になると支える足が安定しないので向いていないです

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キーボードに固定して、ひざの上でも安定して使えたらよかったのですけどねー
そういう用途がメインなら book のほうがいいかもしれません

謎の暴走

最初だけなのかもしれませんが、使っていたら CPU 使用率が MAX になることがありました
しばらくすれば直るのかなとまっていても直らず、1時間以上はそのまま
再起動してみてからは起きていないですが、安定してるとはいえないのかもです Windows10 が

そのときの CPU 使用率が高かったのは システムと圧縮メモリと言うもの
Windows10 から機能であまり使っていないメモリを圧縮しておいてくれるものらしいです
明らかにこれのバグ感があります

それと ShellExperienceHost というのが CPU 使っていた時もありました
こっちはアクセントカラーの設定で直るという記事もありましたが、特に効果ナシでこっちもとりあえず再起動したら起きなくなりました

買ってそうそうすごく本体が熱くなるような処理をしていて心配になりましたが、熱いと言っても適度に分散しているようでノートパソコンと比べても大差ない感じでした

マイクロソフトアカウント

普通の Windows10 パソコンだと別になくてもいいのですけど、 Surface だとマイクロソフトアカウントはあったほうが良いです

ペン操作が便利な OneNote もそうですし、Office が付いているので無料で使えるのですが使うにはマイクロソフトアカウントが必要と言われます

せっかくだし新しいの作るべきか、でも Xbox のもマイクロソフトだしそれでいいかなー

・・・

・・・・・

Xbox のアカウントがハッキングされたっぽい
Xbox Live のメールアドレス変更のシステムがヒドイ

あ、だめだねこれ

新しくつくろ

初期設定 Windows10 版

最初に設定するところのメモ
そういえば 8.1 のを書いた気がするけど、ブログで公開してなかったようなしたような・・・
今後の新規の パソコンはたいてい Windows10 だと思うので一応 10 仕様ということで

わたし用ですので 良さそうと思ったら参考にどうぞ

タスクバー

XP 風にする

○ タスクバー固定
○ 小さいタスクバーを使う
○ 横幅小さいディスプレイの場合はタスクバー2段
○ タスクバーの位置は下、隠さない
○ 結合しない、それか入りきらない場合のみ結合
○ 右下にカーソル持ってきたらデスクトップをプレビュー
○ Cortana 削除 (使うにはMSに色々情報送るのに同意しないといけないので)
○ ツールバーに quick launch を表示(左にアイコンだけ)
○ プログラム一覧をツールバーを使って XP 風に
C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs

w10custom01

w10custom02

デスクトップ

○ アイコンは小さめに FullHD ディスプレイで 縦に 10~15 くらい並ぶ目安
HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop\WindowMetrics
GUI で設定した 7 にあわせて
IconSpacing=-1020
IconVerticalSpacing=-930
サインアウトで適用される

○ ユーザフォルダとゴミ箱とコンピュータを表示
○ 自動整列する

フォルダ

○ 隠しファイルと拡張子を表示
○ シングルクリックで開く(常に下線表示)
XP の反応速度ダブルクリックでも連続して開かれなかったし、マウスの位置のファイルをすぐに選択されなかったけど、最近の OS は反応が早いのでダブルクリックでもいいかも

○ 「C:\ユーザ」 とかユーザフォルダ内の 「ダウンロード」や「ドキュメント」の日本語をやめる
英語名にしたいフォルダの中の desktop.ini を管理者権限で開いて中身を削除

○ 削除時に確認する
ゴミ箱のプロパティから

○ エクスプローラで開くを「クリックアクセス」から「PC」にする
Win+E で最初に開く画面

○ 最近使ったファイル・よく使うフォルダをクイックアクセスに表示するを外す

○ マウスの速度
○ DPI
○ タッチパッド
○ 壁紙/ロック画面/スクリーンセーバー
○ ログイン画面
○ ログイン方法(ピクチャパスワードがマウスで出来て楽)
○ タスクマネージャのスタートアップとサービスからいらないものを無効化
○ フォントをメイリオにする
○ Aero glass 使えれば

ソフト

最低限必要なもの

○ SAKURAエディタ
ないとちょっとメモとき困る

○ Norton
今使ってるセキュリティソフト

○ Chrome
これがないとネットが

○ Google 日本語入力
快適に入力するためには必須

○ Paint.net
画像編集は意外とよく使う

○ foobar2000
youtube だけじゃなくてローカルの音楽聞きたい時には

○ VLC
動画再生

○ WinSCP
ブログ用

○ Skype
デフォルトで入ってるのはダウンロードのリンクで Skype 自体は入ってなかった

○ Pushballet
パソコン間のファイル受け渡しが楽

○ WinRAR
圧縮解凍

○ IrfanView
Win10 からまたデフォルト画像ビュアーが使えなくなったので



メインに使うなら入れておきたい

○ オフィス
エクセルとパワポは稀に役立つ

○ PlayMemories Home
ソニーのデジカメツール

○ コンテンツ管理アシスト
Vita のデータ管理

○ Evernote
共有メモ

○ Clibor
クリップボード管理 履歴がすごく便利

○ AHK/HUT/enthumble
マウス、キーボードカスタマイズ

○ スキャナユーティリティ
スキャナとドライバとツール

○ Firefox
たまには 別ブラウザで JavaScript や CSS の動きを確認しないと

○ Sound Engine Free
かるーい音声編集

○ DupFileEliminator
重複ファイル見つけてくれる!画像収集にオススメなアイテム

○ PNGoo
pngquant で圧縮してくれる
ブログ用画像とかで

○ ICE
パノラマ合成
分割スキャンや分割スクショをつなげる時にすごく便利

○ Brackets
CSS とか JavaScript が書きやすいエディタ
ブログ用

○ Chromodo
使い分けブラウザ

○ Unlocker
ロック解除
たまに使えない時もある

○ CrystalDixkMark
HDD のベンチマーク

○ CrystalDiskInfo
HDD の情報 SMART が見れる

○ ffmpeg
エンコーダデコーダ?
動画の変換系ソフトで必要と言われたり

○ lame
MP3 のエンコーダ
mp3 化するときに必要と言われたり

○ Fast Copy
OS 標準のコピーより早い

○ JoyToKey
ゲームするなら

○ locate32/everything/master seeker
ファイル検索
Windows 標準じゃ遅いと感じるなら

○ STEP
mp3 タグ編集

○ Stiring
バイナリエディタ

○ TextTree
ローカルメモ帳
ブログ用

○ WinMerge
ファイルの差分調べる

○ Process explorer
高機能タスクマネージャ



いつか役立つ?

○ Folder size
フォルダサイズをエクスプローラで見れる
プロパティ開かなくてもいい

○ Exif Pilot
Exif の詳細を確認

○ Dolphin
Wii と GC のエミュ
実機より綺麗だったりする
でもソフト持ってない

○ Icaros
音楽と動画の情報をエクスプローラで見れる

○ bluescreenview
ブルースクリーンの情報表示
Windows10 ではまだ出会ってない

○ Capture2Text
OCR
画面上のコピペ出来ない文字を文字列化してくれる

○ cCalc
ちょっと高機能な電卓

○ nexus font
フォント管理
大量にフォント入れるならあると嬉しい

○ 真空波動研SuperLite/MediaInfo
動画ファイルの詳細情報

○ dexpot
仮想デスクトップ
Windows10 だとデフォルトであるけど 高機能なので使えるなら使うのものありかも

○ VeraCrypt
暗号化ソフト



数年前に使っていても いまだと全然使わなくなったものもあるので 減ったかなぁと思いましたがそれでもいっぱいありました