igiari

やっぱり続けてやると疲れるので一旦休憩しようかな、ということでここまで
2 話が終わりました

1→2だと、証拠品としてつきつけられるものに人物が増えたり、探偵パートにサイコ・ロックが増えたりしてましたが、2→3はそういう変化はないようでした
もちろん新機能もないので、高速スキップ機能やバックログ機能はありません
グラフィックも見慣れたものです
ただ音楽は、またも少し豪華な感じになりました

1 話は今回もチュートリアル要素でした
過去の話で千尋が主人公
裁判に慣れてない頃の話なのでチュートリアルになってました
いつも通り探偵パートがなくていきなり裁判から始まります

ここでの被告人が大学時代の成歩堂なのですが・・・
色々とひどすぎる
これで大学生?小中学生レベルでは・・・
でも矢張の親友と言われたらぴったりではある
これをあそこまで育てた千尋さんは偉大

2 話は現在に戻って予想通りに真宵回・・・と思ったけどちょっと違いました
真宵の故郷に関連はするのですが、そこの壺などを展示する秘宝展をすることになって、そこで名探偵とか怪人とかが出てきます
例の復讐に燃えたおばさんは出てこなかったです
真宵が被疑者になったりもしませんでした

予告状を出してお宝を盗んだり、探偵がそれを防いだり
コナンとキッドが思い浮かびます
怪人の妻を見たら P5 も思い浮かびました
これ系って何が元ネタなんでしょうね

検事はまた新しい人
2 代目カルマ検事は激しいタイプだったのに対して、今回は落ち着いた人
これまでの検事の中ではわりと好き
ところどころ熱くなってるけど

難易度的には難しめでした
2が難しかったから3では調整されたみたいな話をどこかで見た気がするんだけど・・・
今のところ2と同じかそれ以上に難しいです
何度もゲームオーバーになってます
展開的にはこういう感じでこの人が犯人かなーくらいのはわかるものの、その時つくべき矛盾と対応する証拠品が難しいんですよね

逆転裁判123成歩堂セレクション-002