後回しになってたキャラごとのストーリーもクリアしました!
これでやることは一通り終わって追いついたはず
興味のないエンドコンテンツやイベントコンテンツは相変わらずの放置ですけど・・・
どれも短編ではあるのですが1時間以上はかかりますし、満足度が高いですね
カルロッタやロココなど一部キャラはストーリーの流れで以前にすでにやってしまっていてスクショ取ってないです


困ってる女の子を助けるためにお姉ちゃんしてましたし

その子のために色々してるのがメインでしたが、アンコとお母さんとの話もでてきました

最後のお花畑はすごくきれいでした
ショアキーパーのところはいつでもいけるのにキャラストーリーのフィールドは後から行けないので貴重なんですよね



物語の猫になってる主人公が結構好き

良い終わり方


ストーリーはチリンタラン獣というのがいて、それに関することで街の人を助けたり


合間合間で凌陽のチリンタラン獣のこと知っているか、本人?と思えるところがありました
最後に本人であることを匂わせる感じではっきりとは言わない感じで終わりました

狻猊という名前の獣で人間になりたくてこうなったみたいです
たしかに鳴潮ってケモミミキャラが他にいないですよね
初期のキャラに凌陽がいたのでそういう世界観だと思ってたのに、それからどんどんキャラが出てるのに他にはいなくて需要がないからかなくらいに思ってましたが、普通にいる種族ではなくこういう特殊なケースだったんですね
ただこういう設定があるせいで今後の国でも当たり前のように獣人がいるところは出しづらくなりそう

将軍も過去に参加したことがあるような話があり、途中でトラブルがあって残像を倒しに行くのですがそこで過去の話が見れたりします
忌炎のストーリーは鳴潮の初期の頃の実装なので短めですがそれでも満足度は高めでした



折枝
裁判みたいなところから始まって過去の話を回想するという流れの珍しいタイプでした
このキャラ自体本編で出ないし、調査する対象もここだけのモブキャラみたいので、あんまりストーリーに興味が持てなかったですがストーリー構成的にはいつもと変わったことしてて良かったです
このシーン、急にどうしたのと思ったら折枝の妄想でした


一緒に調査して、証拠とかを見つけて裁判に勝っておわり



折枝の絵って最近の仇遠の演出とも近いですよね

乗霄山はあの雰囲気が結構好きなのでよかったです
他に比べるとフィールド移動やギミック・戦闘が多めでイベントパートは短く感じました



クリア後にキャラが残っていて写真が撮れるのって結構ありますが一度離れるともういないので貴重なんですよね

こういうのがあるので、ブラックショアメンバーの話は好きなのが多めです
ただ、キャラストーリーだけあって、そこまで重要な情報はわからない感じでした
テティスシステムの中で見た別の可能性のツバキが意外


ツバキも主人公と同じで過去の記憶を失っていて、自ら記憶を封印したようですが、どういう経緯だったのかが分かる感じです


また一段と主人公の過去が気になる話でした




変人キャラとしか思ってなかったツバキの印象が結構変わりますね
主人公が一日船長をしたり、伝説に出てくるコインを見つけて宝探しをしたりちょっとした冒険です





戦うところのムービーがカッコよかったのですが動きが早くてうまく撮れたスクショがなかったです
鳴潮って会話シーンも含めて全体的に動いてるところが多いんですよね
スクショにしづらい・・・
宝の地図、道中では海に普段はない沈没船があったり演出が凝ってました
釣りイベントができた時に解放された島の一つが最後の島でした

この島は釣りでも入れないし、飛んで行っても何かありそうなのに何もなくて不思議でしたがブラントのストーリー用だったんですね
楽しい冒険だった!馬鹿なモブが犠牲になってた気もするけど気にしない!


まぁ他キャラもリナシータの本編がキャラストーリーみたいな人がいるのでいまさらですが

ストーリー内容はシャコンヌの子供時代やトッカータファミリーのことです
イベントだけあってちょっと特殊な要素があって、選択肢ありでマルチエンドです
ハズレを選ぶとすぐ終わって選択肢に戻ってやり直しくらいですけど

ここのグラフィックが綺麗



最後に歳主の真実を人々に公表して教団から追われることに
ここの逃げるところも好き


まさか共犯者という関係になるなんてね

カンタレラのストーリーはエグラの街でハロウィンみたいなお祭りやってるところから始まって幽霊少女を探すことに


序盤はよくわからない話だし、このお祭り関係のことで終わると思ってたのに、途中からフィサリアファミリーの過去の話
聖女の試練とかの話になってきます


ソノラの中のポルトヴィーノ城で過去の真実を見つけることになります

本編でもあったことですが、聖女の試練の重い話が語られます

元凶は鳴式の影響を受けた過去の当主の執念らしくて最後にこのボスを倒して終わり

他に比べて結構ボリュームがあった気がします


試練で死んだと思われてた人たちが生きててカンタレラが悪しき慣習をなくすみたいなことを言っててハッピーエンドみたい
ただ、終わった後のサブイベントで気になる事を言ってましたがあれはなんだったんでしょうか・・・

一旦これで、鳴潮はやりきった感があるのでしばらくは別のゲームでもしようかな
これでやることは一通り終わって追いついたはず
興味のないエンドコンテンツやイベントコンテンツは相変わらずの放置ですけど・・・
どれも短編ではあるのですが1時間以上はかかりますし、満足度が高いですね
カルロッタやロココなど一部キャラはストーリーの流れで以前にすでにやってしまっていてスクショ取ってないです
アンコ
アンコのストーリーは最初は子どもたちに物語を聞かせてたりであんまり期待してなかったですが結構よかったです

困ってる女の子を助けるためにお姉ちゃんしてましたし

その子のために色々してるのがメインでしたが、アンコとお母さんとの話もでてきました

最後のお花畑はすごくきれいでした
ショアキーパーのところはいつでもいけるのにキャラストーリーのフィールドは後から行けないので貴重なんですよね



物語の猫になってる主人公が結構好き

良い終わり方


凌陽
凌陽って恒常キャラで強くもなくてそういえばいたっけくらいでほぼ忘れてる存在でした・・・ストーリーはチリンタラン獣というのがいて、それに関することで街の人を助けたり


合間合間で凌陽のチリンタラン獣のこと知っているか、本人?と思えるところがありました
最後に本人であることを匂わせる感じではっきりとは言わない感じで終わりました

狻猊という名前の獣で人間になりたくてこうなったみたいです
たしかに鳴潮ってケモミミキャラが他にいないですよね
初期のキャラに凌陽がいたのでそういう世界観だと思ってたのに、それからどんどんキャラが出てるのに他にはいなくて需要がないからかなくらいに思ってましたが、普通にいる種族ではなくこういう特殊なケースだったんですね
ただこういう設定があるせいで今後の国でも当たり前のように獣人がいるところは出しづらくなりそう
忌炎
夜帰軍のグルッポレースに参加する話
将軍も過去に参加したことがあるような話があり、途中でトラブルがあって残像を倒しに行くのですがそこで過去の話が見れたりします
忌炎のストーリーは鳴潮の初期の頃の実装なので短めですがそれでも満足度は高めでした



折枝
裁判みたいなところから始まって過去の話を回想するという流れの珍しいタイプでしたこのキャラ自体本編で出ないし、調査する対象もここだけのモブキャラみたいので、あんまりストーリーに興味が持てなかったですがストーリー構成的にはいつもと変わったことしてて良かったです
このシーン、急にどうしたのと思ったら折枝の妄想でした


一緒に調査して、証拠とかを見つけて裁判に勝っておわり



折枝の絵って最近の仇遠の演出とも近いですよね

長離
長離のストーリーは乗霄山の話乗霄山はあの雰囲気が結構好きなのでよかったです
他に比べるとフィールド移動やギミック・戦闘が多めでイベントパートは短く感じました



クリア後にキャラが残っていて写真が撮れるのって結構ありますが一度離れるともういないので貴重なんですよね

ツバキ
ツバキのストーリーでは、過去にツバキと主人公に関わりがあったことがわかり、主人公の過去にも関わってきますこういうのがあるので、ブラックショアメンバーの話は好きなのが多めです
ただ、キャラストーリーだけあって、そこまで重要な情報はわからない感じでした
テティスシステムの中で見た別の可能性のツバキが意外


ツバキも主人公と同じで過去の記憶を失っていて、自ら記憶を封印したようですが、どういう経緯だったのかが分かる感じです


また一段と主人公の過去が気になる話でした




変人キャラとしか思ってなかったツバキの印象が結構変わりますね
ブラント
ブラントのストーリーも短めでシンプルでした主人公が一日船長をしたり、伝説に出てくるコインを見つけて宝探しをしたりちょっとした冒険です





戦うところのムービーがカッコよかったのですが動きが早くてうまく撮れたスクショがなかったです
鳴潮って会話シーンも含めて全体的に動いてるところが多いんですよね
スクショにしづらい・・・
宝の地図、道中では海に普段はない沈没船があったり演出が凝ってました
釣りイベントができた時に解放された島の一つが最後の島でした

この島は釣りでも入れないし、飛んで行っても何かありそうなのに何もなくて不思議でしたがブラントのストーリー用だったんですね
楽しい冒険だった!馬鹿なモブが犠牲になってた気もするけど気にしない!


シャコンヌ
基本はキャラストーリーは紫色の連星任務ですがシャコンヌは恒常イベントの任務扱いでしたまぁ他キャラもリナシータの本編がキャラストーリーみたいな人がいるのでいまさらですが

ストーリー内容はシャコンヌの子供時代やトッカータファミリーのことです
イベントだけあってちょっと特殊な要素があって、選択肢ありでマルチエンドです
ハズレを選ぶとすぐ終わって選択肢に戻ってやり直しくらいですけど

ここのグラフィックが綺麗



最後に歳主の真実を人々に公表して教団から追われることに
ここの逃げるところも好き


まさか共犯者という関係になるなんてね
カンタレラ

カンタレラのストーリーはエグラの街でハロウィンみたいなお祭りやってるところから始まって幽霊少女を探すことに


序盤はよくわからない話だし、このお祭り関係のことで終わると思ってたのに、途中からフィサリアファミリーの過去の話
聖女の試練とかの話になってきます


ソノラの中のポルトヴィーノ城で過去の真実を見つけることになります

本編でもあったことですが、聖女の試練の重い話が語られます

元凶は鳴式の影響を受けた過去の当主の執念らしくて最後にこのボスを倒して終わり

他に比べて結構ボリュームがあった気がします


試練で死んだと思われてた人たちが生きててカンタレラが悪しき慣習をなくすみたいなことを言っててハッピーエンドみたい
ただ、終わった後のサブイベントで気になる事を言ってましたがあれはなんだったんでしょうか・・・

一旦これで、鳴潮はやりきった感があるのでしばらくは別のゲームでもしようかな
コメントする