
▼ おーぷん ▼
体験版プレイしましたー
3 時間弱でちょっと長めでした
戦闘はアクションで、フィールドもオープンワールドで今風って感じでした
アトリエシリーズでここまでのクオリティになったのは正直驚き
その後、本当の最初から順にストーリーが始まります
今回はアトリエというよりよくある JRPG 的な感じで、探索とか冒険要素が強そう
のどかな村から始まる・・・のではなくて、主人公は調査団の一員
しかも錬金術師が忌み嫌われてるみたいな世界観で、調査団の仲間からの当たりも強めです
今回は錬金釜とか使わず魔法みたいな感じでマナからアイテムを作り出してるし、過去に錬金術の暴走で街が滅びたみたいだし、わからなくもない
錬金術の規模もいつもより大きそうです
なので気にしてはいたのですが、良いとは言えないけどそこまで気にするほどでもなかったです
まず、操作感度ですが、デフォだと遅すぎるので最大くらいに上げると快適になります
カメラの動かせる範囲が狭いのは、ちょっと気になりましたがもっと制限されてるゲームも普通にあるのでどっちでもいいくらい
十字キーの上下でカメラの距離を変えれて、ズームアウトしておけば結構周りは見えますし、銃の照準モードもあるのですぐに慣れる範囲かと思います
序盤で狭いところをくぐり抜けるときの乱れは気になるときがありましたが、狭いダンジョン的なところをあまり通らないならこれも気にするほとでもないかなと
戦闘後のキャラにフォーカスされるのは、何度か戦ってると要らないかなと思うもののあって困るほどでもないです
あの演出を入れるなら、もう少しゆっくりにして、戦闘報酬や経験値を表示するリザルト画面にしてくれたらいいのですけどね
フィールドそのままにシームレスに戦闘に入るので、そこまで気にならないのですが、戦闘でモードが完全に切り替わります
操作方法もですが、戦闘が始まると敵が増えます
敵シンボルが近くにいたら全部とまとめて戦えるといいのですが、個別になってるようで一体一体倒さないといけないです
戦闘中に複数体倒しても接触した敵シンボルが消えるだけで、残りの敵シンボルはそのままです
倒した後に周りのシンボルとまた戦わないといけないので、全部倒すのは一苦労だったりします
戦闘後にまだ敵が近くにいるので、カメラがぐるぐるして方向がわかりづらくなるのが嫌われてるのはありそうです
一回の戦闘で周囲の敵シンボルが全部なくなれば戦闘後はもっとゆっくりとできるのでカメラが動いてても余裕を持って眺めてられますし、こっちの方を改善してほしいですね
移動もできて、ガードや回避もあってアクション性はそこそこあります
攻撃はそれぞれクールタイムがあり、通常攻撃は無限に出せるとかもないです
技数の少ない序盤だからか、攻撃後に何もできない時間が出てくることもありました
この辺が退屈ですが、強い敵に挑まなければ全部の技がクールタイムになる頃には終わってます
また強敵相手だとダメージが痛いのですが、わかりやすく攻撃範囲が表示されてます
避けるのは比較的簡単なので強敵でも時間をかければ倒せました
これ以降、敵が強くなってくると避けきれない範囲になるのか範囲すら表示されない攻撃が増えてくるのかわからないですが、体験版範囲では体力がない状態で強めの敵にエンカウントしても全滅することはなかったです
未だにこのゲームの回復手段がよくわかってないです
拠点らしきところに行くと休憩できるみたいなセリフが挟まるのですが、休憩の取り方がわからないです
宿みたいのはなさそうですし、自動回復でもなさそうですし・・・
結局体験版最後の塔の手前まで回復手段なしで進めてました
直前でその場で調合して作れるアイテムの中に回復アイテムがあったので、素材とエナジーを消費して回復アイテムを作って使ってました
手軽に全快する方法ないのかな・・・
採取は原神とかそれくらいのイメージだったのですが、かなり多いです
あっちこっちに素材マークがありすぎて、全部は取り切れないくらいあります
一回の採取で複数個のアイテムが取れるものもあるので、採取難易度は低そうです
銃で撃つと遠くの鉱石を壊せて、拾いに行かなくても壊しただけでアイテムを取得できてます
壁際だけです
多段ジャンプは操作してて気持ちいいので、いつでもできてほしいんですけどねー
ジャンプで登れる高さに限界はあって、壁を掴んで登ることはできないので、原神などに比べると上方向に登るのは面倒です
あと滑空はできなくて落下ダメージの代わりにエナジーを消費します
上下移動の自由度は低めです
体験版の範囲でも、隠れてるところは多いものの、全体らしきワールドマップが見えました
結構広そうです
隠れてるところを解放することはなかったので、ストーリー進行で解放されるのか、自分でそこに行ってなにかすれば解放されるのかはわからなかったです
ただストーリー重視なのと、調査団の任務として先陣を切って拠点を作っていくみたいなこと言ってましたし、ストーリー都合になりそうです
外で調合したり、高いところから落ちたりで減っていきます
回復アイテムを作ったり銃の弾を作ったりで消費するので、探索してると徐々に減っていき、適当なタイミングで回復のために拠点に戻らないといけないです
場所によっては時間経過でエナジーが消費されることもあって、管理が重要そう
体験版範囲でも、エナジーの上限アップや落下時の消費軽減などができる場所がありました
ソシャゲ系でよくみるあれです
作業台を作ってそこで作業したりもあるので、マイクラよりなところもあります
最初、すごく低い位置にしか設置できずバグかなと思ってたら、高さも変えれて、浮かせたり地面に沈めたりできました
紛らわしい・・・
このゲームでそこの自由度いるのかな

わかりづらいけど右前と左前に机とエナジー回復の装置が埋まってる
おまかせ機能があったので自分で素材を選ばなくていいのが楽

スクショはなぜか画面が暗い気がする
メニュー項目ごとにキャラが動いてカメラもこだわってる感じ
ペルソナあたりで流行ってゼンゼロなどでもやってるやつ
体験版だしと特に触らなかったけど、スキルツリーもあって、未開放機能もあるし、要素は多いです
(チュートリアルが多すぎて半分くらい聞いてない)
あとユミアの腰についてる鳥のぬいぐるみみたいのがいいですよね!
最近のゲームは解像度が高いからと文字サイズまで小さくて見づらいのが多いのでありがたいなと思ったのですが・・・
字幕だけみたいでした
UI の小さい文字をどうにかしてほしいのにこれらは小さいままです
特にチュートリアルとか読みづらい
コンシューマー機で出す以上、パソコンみたいな距離じゃなくてテレビ台にディスプレイ置いて離れてからテストしてもらいたいものです
事前情報で良さそうには思ってたものの、ガストだしゲームとしての細部とかはそこまでのクオリティじゃないだろうなと思ってたのに・・・
開発がいつもと違うところなのかと思ったくらいです
さすがに一瞬だけキャラを動かしたときの補完モーションとか、階段を登ったときの足の接地面とかはゼンゼロとかには劣りますが、プレイヤー的には別にそのレベルはどっちでもいいですし
時間あれば買おうかと思うくらいです
でも実際のところ、結構時間取られそうでやってる時間があるかというと・・・
3 時間弱でちょっと長めでした
戦闘はアクションで、フィールドもオープンワールドで今風って感じでした
アトリエシリーズでここまでのクオリティになったのは正直驚き
ストーリー
最初は仲間がいっぱいいるシーンから始まって、中盤か終盤のシーンが最初に入ってる感じでしたその後、本当の最初から順にストーリーが始まります
今回はアトリエというよりよくある JRPG 的な感じで、探索とか冒険要素が強そう
のどかな村から始まる・・・のではなくて、主人公は調査団の一員
しかも錬金術師が忌み嫌われてるみたいな世界観で、調査団の仲間からの当たりも強めです
今回は錬金釜とか使わず魔法みたいな感じでマナからアイテムを作り出してるし、過去に錬金術の暴走で街が滅びたみたいだし、わからなくもない
錬金術の規模もいつもより大きそうです
カメラ
事前にネットで見かけた情報でカメラワークが悪いというのが多かったですなので気にしてはいたのですが、良いとは言えないけどそこまで気にするほどでもなかったです
まず、操作感度ですが、デフォだと遅すぎるので最大くらいに上げると快適になります
カメラの動かせる範囲が狭いのは、ちょっと気になりましたがもっと制限されてるゲームも普通にあるのでどっちでもいいくらい
十字キーの上下でカメラの距離を変えれて、ズームアウトしておけば結構周りは見えますし、銃の照準モードもあるのですぐに慣れる範囲かと思います
序盤で狭いところをくぐり抜けるときの乱れは気になるときがありましたが、狭いダンジョン的なところをあまり通らないならこれも気にするほとでもないかなと
戦闘後のキャラにフォーカスされるのは、何度か戦ってると要らないかなと思うもののあって困るほどでもないです
あの演出を入れるなら、もう少しゆっくりにして、戦闘報酬や経験値を表示するリザルト画面にしてくれたらいいのですけどね
エンカウント
オープンワールドですが、敵はシンボルエンカウントですフィールドそのままにシームレスに戦闘に入るので、そこまで気にならないのですが、戦闘でモードが完全に切り替わります
操作方法もですが、戦闘が始まると敵が増えます
敵シンボルが近くにいたら全部とまとめて戦えるといいのですが、個別になってるようで一体一体倒さないといけないです
戦闘中に複数体倒しても接触した敵シンボルが消えるだけで、残りの敵シンボルはそのままです
倒した後に周りのシンボルとまた戦わないといけないので、全部倒すのは一苦労だったりします
戦闘後にまだ敵が近くにいるので、カメラがぐるぐるして方向がわかりづらくなるのが嫌われてるのはありそうです
一回の戦闘で周囲の敵シンボルが全部なくなれば戦闘後はもっとゆっくりとできるのでカメラが動いてても余裕を持って眺めてられますし、こっちの方を改善してほしいですね
戦闘
各ボタンに技を割り当てておけて、押すとすぐに行動できます移動もできて、ガードや回避もあってアクション性はそこそこあります
攻撃はそれぞれクールタイムがあり、通常攻撃は無限に出せるとかもないです
技数の少ない序盤だからか、攻撃後に何もできない時間が出てくることもありました
この辺が退屈ですが、強い敵に挑まなければ全部の技がクールタイムになる頃には終わってます
また強敵相手だとダメージが痛いのですが、わかりやすく攻撃範囲が表示されてます
避けるのは比較的簡単なので強敵でも時間をかければ倒せました
これ以降、敵が強くなってくると避けきれない範囲になるのか範囲すら表示されない攻撃が増えてくるのかわからないですが、体験版範囲では体力がない状態で強めの敵にエンカウントしても全滅することはなかったです
回復
一人戦闘不能はありましたが、戦闘が終わると体力 1 で回復しました未だにこのゲームの回復手段がよくわかってないです
拠点らしきところに行くと休憩できるみたいなセリフが挟まるのですが、休憩の取り方がわからないです
宿みたいのはなさそうですし、自動回復でもなさそうですし・・・
結局体験版最後の塔の手前まで回復手段なしで進めてました
直前でその場で調合して作れるアイテムの中に回復アイテムがあったので、素材とエナジーを消費して回復アイテムを作って使ってました
手軽に全快する方法ないのかな・・・
採取
フィールドのあちこちで素材を採取できます採取は原神とかそれくらいのイメージだったのですが、かなり多いです
あっちこっちに素材マークがありすぎて、全部は取り切れないくらいあります
一回の採取で複数個のアイテムが取れるものもあるので、採取難易度は低そうです
銃で撃つと遠くの鉱石を壊せて、拾いに行かなくても壊しただけでアイテムを取得できてます
ジャンプ
オープンワールドの探索もあって、壁際のみジャンプを連続すると多段ジャンプで飛び上がれます壁際だけです
多段ジャンプは操作してて気持ちいいので、いつでもできてほしいんですけどねー
ジャンプで登れる高さに限界はあって、壁を掴んで登ることはできないので、原神などに比べると上方向に登るのは面倒です
あと滑空はできなくて落下ダメージの代わりにエナジーを消費します
上下移動の自由度は低めです
探索
各所にファストトラベルポイントがあって、解放するとファストトラベルができるようになります体験版の範囲でも、隠れてるところは多いものの、全体らしきワールドマップが見えました
結構広そうです
隠れてるところを解放することはなかったので、ストーリー進行で解放されるのか、自分でそこに行ってなにかすれば解放されるのかはわからなかったです
ただストーリー重視なのと、調査団の任務として先陣を切って拠点を作っていくみたいなこと言ってましたし、ストーリー都合になりそうです
エナジー
スタミナ的な要素になってます外で調合したり、高いところから落ちたりで減っていきます
回復アイテムを作ったり銃の弾を作ったりで消費するので、探索してると徐々に減っていき、適当なタイミングで回復のために拠点に戻らないといけないです
場所によっては時間経過でエナジーが消費されることもあって、管理が重要そう
体験版範囲でも、エナジーの上限アップや落下時の消費軽減などができる場所がありました
ハウジング
拠点では調合するだけじゃなくて、ハウジング機能もありましたソシャゲ系でよくみるあれです
作業台を作ってそこで作業したりもあるので、マイクラよりなところもあります
最初、すごく低い位置にしか設置できずバグかなと思ってたら、高さも変えれて、浮かせたり地面に沈めたりできました
紛らわしい・・・
このゲームでそこの自由度いるのかな

わかりづらいけど右前と左前に机とエナジー回復の装置が埋まってる
錬金術
アトリエはいつも体験版くらいで終わってるので、錬金術のシステムをほとんど把握してないのですが、今回も例のごとくよくわからないので適当にやってましたおまかせ機能があったので自分で素材を選ばなくていいのが楽
メニュー
メニュー画面も少しおしゃれな感じ
スクショはなぜか画面が暗い気がする
メニュー項目ごとにキャラが動いてカメラもこだわってる感じ
ペルソナあたりで流行ってゼンゼロなどでもやってるやつ
体験版だしと特に触らなかったけど、スキルツリーもあって、未開放機能もあるし、要素は多いです
(チュートリアルが多すぎて半分くらい聞いてない)
あとユミアの腰についてる鳥のぬいぐるみみたいのがいいですよね!
文字サイズ
最初の設定に文字サイズというのがありました最近のゲームは解像度が高いからと文字サイズまで小さくて見づらいのが多いのでありがたいなと思ったのですが・・・
字幕だけみたいでした
UI の小さい文字をどうにかしてほしいのにこれらは小さいままです
特にチュートリアルとか読みづらい
コンシューマー機で出す以上、パソコンみたいな距離じゃなくてテレビ台にディスプレイ置いて離れてからテストしてもらいたいものです
思ったより良かった
全体的には期待以上でした事前情報で良さそうには思ってたものの、ガストだしゲームとしての細部とかはそこまでのクオリティじゃないだろうなと思ってたのに・・・
開発がいつもと違うところなのかと思ったくらいです
さすがに一瞬だけキャラを動かしたときの補完モーションとか、階段を登ったときの足の接地面とかはゼンゼロとかには劣りますが、プレイヤー的には別にそのレベルはどっちでもいいですし
時間あれば買おうかと思うくらいです
でも実際のところ、結構時間取られそうでやってる時間があるかというと・・・
▲ くろーず ▲













